謎多きLINE@の海外アカウントの正体とは?

なんと!? そんな裏技が!?

LINE@月額21,600円の日本国内プランが
誰でも、ず~っと無料で使える!?

それがLINE@海外アカウントの正体!?

日本vs海外、こんなに違う!!

 

※11月現在、韓国アカウントが在庫不足がちです。
不足がちでした米国アカウントの在庫状況は通常対応ですので、
引き続きご購入お申込をお待ちしております。

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いまやビジネスでも「LINE」を活用することは当たり前になりました。
正確にはビジネスに使うのは「LINE@」と呼ばれるものです。

「公式・非公式」などと呼ばれたりもします。
主に事業主や企業が自社の宣伝や集客に利用するもので、
「LINE@」は、「LINE]のビジネス版といったほうがわかりやすいかもしれません。

SNS集客をする際に使うLINE@。
日本アカウント海外アカウントがあることをご存じない方も多いようです。

当ブログでは、
「LINE@の海外アカウント」について、
メリット・デメリットや作成・入手方法をご紹介します。

まず、「LINE@」とネット検索してみましょう。
すると、LINE@の公式ホームページにたどりつきます。
これが当記事で“(日本)国内アカウント”と呼んでいるものです。

LINE@日本アカウントは
無料プラン「フリー」だと月にたった「4投稿」しかできません。
これでは正直ビジネスに役立たないです…
有料プラン「プロ」だと1万人まで情報を届けることができます。
ビジネス利用にはうってつけですが月額21,600円は…

まだ、売上・利益が出せる確信がないのにコストをかけるのは…
けど、大手企業はLINE@を当たり前のように使っているし…

そんな不安や悩みを一気に解消!!
有料上位プラン「プロ」相当の機能が、無料で使える!
これがLINE@海外アカウントです!

 

ではさっそく、LINE@海外アカウントのメリット・デメリットを整理してみましょう!

<メリット①>

到達率・開封率が高い。

LINE@を通じて発信される情報は、
メールや他SNSのメッセージと比較すると
格段に到達率・開封率が高いです。

あなたは毎日GmailやYahoo!メールなどのフリーアドレスに届くメールをどれだけ読みますか?
まず開けもしない!というのが多いのではないでしょうか?
メールの開封率は数%と言われています。

一方、LINEの開封率は80%を超えます。

情報を発信する側にとっては、
これは非常に大きな武器になります。

 

<メリット②>

LINE@海外アカウントは、
LINE@日本アカウントの有料プラン「プロ」と同等内容が無料で利用できます!

(参考)
日本国内向けプラン:プロ
月額プラン:¥21,600/月
メッセージ/月:無制限
ホーム投稿/月:無制限
ログインユーザー数:100
以下、追加機能
・ターゲット指定メッセージ
・統計情報(年齢・性別・地域)

上記プランのうち、
「ターゲット指定メッセージ」「統計情報(年齢・性別・地域)」などの一部日本アカウントのみの追加機能を除く、
全ての機能が無料で使用できます。

つまり、LINE@海外アカウントは投稿もメッセージは送り放題です!
月額21,600円プランと同等なのにず~っと無料だということです!

 

<メリット③>

アカウント凍結、通称垢BANされるリスクが低い。
下段記載のような背景から、LINE@日本アカウントは特に「エロ」や「出会い」に対して厳しい監視がされており、
私の体感では「世界で一番弱いアカウント」がLINE@日本アカウントだと思います。
LINE運営側に不適切な表現・利用と見なされれば、 釈明しても復活はまず望めません。

LINE@海外アカウントなら「エロ」や「出会い」がOKという訳ではありませんが、規制が少ないのは確かなようです。
LINE@海外アカウントの中でも一番凍結されにくいと噂されているのはLINE社本国(=韓国)のアカウントです。

また直近では、消費者庁からの指摘を受けて、
LINE社が“詐欺”もしくは“詐欺まがい”と思われる、
オプトインアフィリエイトのLINE@日本アカウントを
一斉にBANする規制に乗り出しました。

現在のところ、
LINE@海外アカウントは所属国(監督国)が異なるせいか、
弊社よりお渡しのアカウントではBAN報告はまだありません。
(2018年9月3日追記)

これと同じ理由ですが、
日本の独自規制が多数ありますし、今後も規制が変わったり追加されたりすると思われますが、
その影響をLINE@海外アカウントは受けにくいとも言えます。

 

<メリット④>

購入時や作成時にちょっとした手間がかかるものの
入手後は適切な権限設定を行うことで、LINE@日本アカウントの管理下で運用することができます。
つまり、日常の運用面で外国語力が要求されたり、使い慣れているLINE日本アカウントとは管理に別のこと求められることはありません。

あなたが日頃ログインして使用するLINE@だけで大丈夫ということです。
アプリ版・PC版のどちらもです。

 

つづいて、デメリットをお話します。

<デメリット①>

作成に手間がかかる。
購入すると費用がかかる。

作成の手間は、初心者にはかなりのものです。
LINE@はLINEとセットです。
ビジネス用は個人用LINEに紐づいています。

と言うことは、LINE@海外アカウントを作るには、まずLINE海外アカウントを作らないといけません。
いま皆さんが持っているスマホでは困難です。(不可能ではありません。)
そもそも皆さんのスマホには日本の電話番号が紐づいていて、LINEアプリをインストールした時点で「日本」と特定されます。

 

<第1の障壁>
LINEおよびLINE@海外アカウントを作成するには電話番号情報のないスマホが別で必要です。
タブレットやPCでは現時点ではLINE@海外アカウントはうまく作れません。

<第2の障壁>
その端末(スマホ)が海外にあると装(よそお)わねばなりません。これまたハードルがありますね。

 

端末も用意した。海外偽装の方法も把握した。
次の難題にぶち当たります。
LINEはアカウント作成時に必ず電話番号を求めてきます。
ですがあなたは日本の電話番号しか持っていません。
うっかり日本の電話番号を入力するとせっかくの海外偽装もパァになり、日本アカウントが出来上がります!

<第3の障壁>
海外アカウント作成時に作成する国の電話番号認証が求められます。

もちろん回避方法はあるわけですが、この情報はダダで流出させられません。
ごめんなさい。
ネットで親切にも回避方法をダダ漏れさせているサイトもお探しになればありますので、
ご自分でLINE@海外アカウントを作ろうとお考えの方は、そういったサイトを探してください。

ここまで辛抱強くお読みになったスモールビジネスのオーナーは、
これはオーナー自ら労力をかけることではないことにお気づきでしょう。

LINE@海外アカウントは費用はかかるものの、購入した方が早いです。

 

<デメリット②>
一部表記がその国の言語になる。

1ヶ所だけです。
どこの国で作成するかによってホーム画面のプロフィール画像とTL投稿の間の表示がその国の言語で表示されます。
日本アカウントだと「アカウント情報を見る」という部分です。

 

実際をご紹介すると、
日本アカウントで作成すると…

米国アカウントを作成すると…

韓国アカウントを作成すると…

<デメリット③>
日本アカウントのような規制や有料プラン設定のうけない反面、
作成した国のLINE規制を受ける可能性がある。

理論上は確かにその通りですが、ほぼないと思われれます。

LINE社の最大マーケットは日本です。
最大マーケットであるが故に総務省からも睨まれ、規制をせざるを得ないのです。

海外では弱小SNSであるLINE・LINE@に規制や制限が目立てば、それこそ誰も使わなくなります。
従って、日本以上の規制が海外アカウントで課せられる可能性はほぼないとみています。

 

 

ここまで、海外アカウントについて書いてみました。

いかがでしたでしょうか?

 

【弁護士に聞いてみた】海外LINE@アカウントは違法なのか?

 

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